あめんぼ通信(農家の夕飯)

春夏秋冬の野菜やハーブの生育状況や出荷方法、そして、農業をしながら感じたことなどを書いていきたいと思います。

第5弾  捕獲



最新バージョンの巣箱には、なかなか、すんなり入ってくれない。

今日も箱のそばに置いているキンリョウヘンに蜂球ができており、それに気付いたのは4時頃だった。だから最新バージョンの箱には入れずに、旧バージョンの箱を持って来て、左手で鉢をもち、右手で箱の中にふるい落とした。

今日の分蜂も、当方の元巣からではなく、半径2キロ内で飼われている、もしくは野生の元巣からの分蜂だった。



2030年 農業の旅→ranking


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プロフィール

Author:水田 祐助
岡山県瀬戸内市。36才で脱サラ、現在64才、農業歴28年目。農業形態はセット野菜の宅配。人員1人、規模4反。少量多品目生産、他にニワトリ20羽。子供の頃、家は葉タバコ農家であり、脱サラ後の3年間は父が健在だった。
yuusuke325@mx91.tiki.ne.jp


セット野菜のワンパック宅配 みずた観光農園

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