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あめんぼ通信(農家の夕飯)

春夏秋冬の野菜やハーブの生育状況や出荷方法、そして、農業をしながら感じたことなどを書いていきたいと思います。

豆腐のもちもち磯辺焼き


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クックパッドのコピーを整理していたら「おかずに最高!豆腐のもちもち磯辺焼き」に目が止まった。

家にある材料だけで簡単にできそうだったので作ったら、思った以上においしかった。フライパンにひくゴマ油を、うっかり材料に混ぜ込んでしまったが、それでもおいしかった。
レシピの画像とはちょっと違うが、味付海苔の上にのせたらこうなった。表がよく焼けてから裏返したら、フライパンいっぱいでも、うまく裏返せた。

麺つゆはなかったので醬油で代用した。ポイントはネギを多めに入れることだと思った。今後も時々作るだろう。  



 サツマイモとリンゴの重ね煮

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定番になっているおやつです。ただ、リンゴをいつ買ってもずるずるする。見栄えをよくするために何かの液にひたしているのだろうが、リンゴに浸透しても害はないのだろうか。



カレー

 
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昨日のポトフはカレールーを1個と、干した月桂樹の葉2枚を入れてカレーにした。



ピーマンのおひたし


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ピーマンは6月中旬頃から11月中旬頃まで5か月間も、休まず生り続ける重宝な野菜であり、使い勝手もよい。

ピーマンは輪切りにして沸騰した湯で3~4分茹でて軟らかくなったらザルに上げる。ボールに生姜をすり、出し汁と醤油を半々、ゴマ油をちょっと落とした調味液を入れてピーマンを和え、カツオブシをふって出来上がり。



インゲンのニンニク醬油炒め
      
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今、秋作の「つるなしインゲン」が旬で、収穫期間は20日間ほどだから、せっせと食べている。旬の短い期間限定の野菜は毎日ても食べたい。

インゲンは半分に切り、沸騰した湯で4~5分茹でて軟らかくなったらザルに上げ、ゴマ油で炒め、ニンニク醬油で味付けして出来上がり。シンプルな味付けの方がおいしい。

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プロフィール

Author:水田 祐助
岡山県瀬戸内市。36才で脱サラ、現在67才、農業歴31年目。農業形態はセット野菜の宅配。人員1人、規模4反。少量多品目生産、他にニワトリ20羽。子供の頃、家は葉タバコ農家であり、脱サラ後の3年間は父が健在だった。
yuusuke325@mx91.tiki.ne.jp
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