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あめんぼ通信(農家の夕飯)

春夏秋冬の野菜やハーブの生育状況や出荷方法、そして、農業をしながら感じたことなどを書いていきたいと思います。

常備品は欠かさず作り置く


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昼に食べるものがなかった。ソーメンにしようかなあと思ったが、ここ数日毎日のように食べている。それならと作ったのがチャーハン。

ソーメンほど簡単ではないが、1~2人分ならチャーハンも簡単にできる。具材はタマネギ中玉1個、ピーマン4個、ウインナー1個、干しエビ少々、青シソ数枚。

具材が炒まったら弱火にしてご飯を入れてよくほぐし、胡椒、ニンニク醬油で味付けし、青シソのみじん切りをふり、強火に戻しさっと炒めて出来上がり。
 
味が薄かったのでソースをかけて食べた。


昼はたいてい前夜の残り物を食べるが、食パンにルバーブのジャムをつけるか、8枚入りのとろけるチーズ1枚をのせて食べることも多い。
 




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キュウリの塩もみ、もしくはポリポリキュウリはいつでも食べれるように、なくなったらすぐに作り、冷やしておく。夏の朝は、トマト(スライスしてソースをかけて食べる)、キュウリ、海苔、梅干しがあれば、他の物はあまりいらない。



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麦茶代わりの甘いハーブティも常備しておく。

ご飯を5合しかけて、風呂に入り、頭を洗い、出かける身づくろいをした。

夕飯はお膳が出た。

人中に行くとどうも疲れる。昼寝もしたのに夕寝も1時間半ほどした。


2030年 農業の旅→ranking

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プロフィール

Author:水田 祐助
岡山県瀬戸内市。36才で脱サラ、現在66才、農業歴30年目。農業形態はセット野菜の宅配。人員1人、規模4反。少量多品目生産、他にニワトリ20羽。子供の頃、家は葉タバコ農家であり、脱サラ後の3年間は父が健在だった。
yuusuke325@mx91.tiki.ne.jp


セット野菜のワンパック宅配 みずた観光農園

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