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あめんぼ通信(農家の夕飯)

春夏秋冬の野菜やハーブの生育状況や出荷方法、そして、農業をしながら感じたことなどを書いていきたいと思います。

阪神大震災から25年


毎日新聞1月13日1面 余禄一部抜粋



愛する者を亡くした時、人は悲しみのあまり、「なぜ」と問い続ける。東日本大震災や各地の災害でも、その思いに胸を締め付けられる人は多い。


だが、先立った人は残された人を悲しませるだけではない。


17日で発生から25年になる阪神大震災。亡くなった神戸大生の加藤貴光さん(当時21歳)が生前、母に宛てた手紙は、息子を失った母をどれほど支えたことか。


「私はあなたから多くの羽根をいただいてきました。人を愛すること、自分を戒めること、人に愛されること・・・」


「住む所は遠く離れていても、心は互いのもとにあるのです」 



2030年 農業の旅→ranking


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プロフィール

Author:水田 祐助
岡山県瀬戸内市。36才で脱サラ、現在66才、農業歴30年目。農業形態はセット野菜の宅配。人員1人、規模4反。少量多品目生産、他にニワトリ20羽。子供の頃、家は葉タバコ農家であり、脱サラ後の3年間は父が健在だった。
yuusuke325@mx91.tiki.ne.jp


セット野菜のワンパック宅配 みずた観光農園

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